人生解剖。

自信と、人間関係と、インターネットと、何も持ってないけど、それらをこれからちょっとずつ足していく。できる。生きてるなら。

やっちゃいけないこと、やった方がいいこと。そんなのにとらわれないで、

やりたいことを。

 

選択した方がいい。

 

これは完璧個人的意見。

 

最近、やっちゃいけないだろうなと勝手に思っていたことをやってる。

 

仕事場の階段で弁当食べるとか。

 

夜中にご飯を食べるとか。

 

仕事を思い切りサボるとか。

 

やってみると納得して、続けようかどうか考えることができる。

 

もうやってしまったからやるかやらないかを考えなくていい。

 

あとはもう一歩また踏み出すかどうかだ。

 

くだらないことかもしれないけど、普段怖がってることに踏み出してみるのは、意外と自分の中の何かが溶けて消えて、なーんだ、こんなもんか。

 

と拍子抜けする。

 

人選のいろんな選択においても、こういったやってみる精神が自分に1番合っています。

 

ちょっとちいさい冒険。

 

 

ちいさいけれど、積み重なれば大きい。

 

わたしはいくつかのことに躊躇しなくなった。

 

堂々とNOが言えるようになった。

 

人に無理に気を使わなくなった。

 

やりたいことをやりたいと言えるようになった。

 

ちいさいけど何度も何度もやってみたおかげで、たくさんの冒険で、もっと人生を自由に生きることができた。

 

そんなことないですよとか、すごいですねとか言わなくなった。

 

もっと自分の意見を言えるようになることで、人にわたしというものを伝えられるようになった。

 

理解してもらえるようになった。

 

ストレスが少なくなった。

 

それによって人を愛せるようになった。

 

 

自分を大切に思うなら、やりたいこと、大きな夢じゃなくて普段の生活から、怖くて怖くてできなかったことを忠実に。

 

案外なんてことない。

 

傷ついてもいつか癒える。

 

どうしようと考えたらそれはサインだ。

 

どうしようと思うくらいなら、やってしまえ!

 

やってしまってダメだったらやめてしまえばいい。

 

もう一度したいと思ったら前を思い出して反省して再挑戦だ。

 

やってこんなもんなのかと思うなら、拍子抜けしてもそれは必ずあなたの自信につながる。

 

ひとつずつなにかを達成していくことのすごさをなめちゃいけない。

 

もちろん怖がっていい。

 

怖いの当たり前。

 

逃げたっていい。

 

でもやろうとするなら、そして行なったなら、それは必ず経験になる。

 

自分を大事にするのも当たり前だ。

 

でも、自分を見失うまで大事にして、むしろ大事にできてないなんてことにならないように。

 

どんなにくだらないちっぽけなことも、本気出して挑戦していこう。