夢の跡

何度も何度も夢をみる。死ぬまでずっと。

一人での過ごし方1

娯楽をむさぼり喰い尽くす。

 

仕事歴よりニート歴が長くなりました。

 

ひとり身実家暮らし、ニートが日々どんなことをしているか。

興味はないでしょうが、同志の方の日々の過ごし方、

自分の日々の記録用に書いちゃうことに。

 

図書館へ行く

近所の図書館へ本を見に行こう。

文学、漫画、経済、季節の行事について調べるのはいい息抜きに。

 

【わたくしごと】

文学を深めるのもいいけど、

社会復帰のために何故か生活や社会関係の本ばっかり見てしまう。

これがニート病の症状の一つ。

一つの大きな図書館に出かけるのもいいけれど、

たまには遠出して別の図書館に。

キャレルや季節の飾りなど、間取りの違いに新鮮さを感じる。

 

公園へ行く

音楽やラジオ、ポッドキャストを聞きながら公園を散歩。

2月は梅、4月はさくら、6月はアジサイ…と、

それぞれの季節が楽しめそうな公園を転々としても楽しい。

雨や雪ではない日に限定される。

 

【わたくしごと】

公園といえばさんぽ。

コンビニでコーヒーでも買って飲んだり歩いたり。

スケッチもしてみるが、木々だと飽きがきてしまう。

なので、道行く人の個性を見つけて、

その人の絵とその人の特徴を文字として残したりと楽しんでいる。

悪用は駄目ですよ。あくまで個人的に楽しみます。

 

ウィンドウショッピング

パリの人たちは、何度かお店に通い、心が決まったら服を買うそう。

つまり、お店に入ったら必ず買わなければいけないわけではない。

なので、“そのうち手に入れたいモノ”をあらかじめ物色しちゃいましょう。

 

『今日は絶対に買い物をする』と気合を入れず、

『今日は食事だけして、買わずに楽しむだけにしよう』

と決めてショッピングに出ると、

『今日はなにも買えなかった…時間のムダ…』と

落ち込んでしまうこともない。

 

そんな一発でほしいものが見つかるだなんてラッキーが

毎回続くものではないので、

気に入ったものがあればラッキー、なくても

次はあのショップに行こう、と次の予定を決めたり。

新作のグルメを楽しんだり。

物が手に入らなくても楽しめるので、おすすめです。

 

【わたくしごと】

ついつい長引いて体力が消耗してしまうので、残りの体力に注意。

ネットでどんなアイテムを買うのか、

ビジュアルなどのイメージを決めておくと、

お店にあればパッと目につきやすくなるのでこれもおすすめ。

 

 

 

本日はこの3つまで。

また一人で楽しめそうなものを、シリーズにして書くかも。